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日本の実質国内総生産(支出側・前期比)

内閣府経済社会総合研究所「四半期別GDP速報」の国内総生産(支出側)実質季節調整系列 前期比(最新公表値)。

出典: 内閣府経済社会総合研究所「四半期別GDP速報」最終更新: 編集 Bui Thanh Phuc

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指標Q2-2026Q1-2026Q4-2025Q3-2025Q2-2025Q1-2025Q4-2024Q3-2024Q2-2024Q1-2024Q4-2023Q3-2023Q2-2023
国内総生産(支出側)70.40.50.3-0.40.10.50.40.8-0.1-0.10.5-1.30.1
民間最終消費支出100.40.20.60.10.600.50-0.30-0.7-0.9
家計最終消費支出1-0.10.40.10.50.10.600.60.1-0.20-0.8-1
除く持ち家の帰属家賃-0.10.50.10.60.10.600.70.1-0.30-1-1.2
民間住宅-0.60.95-7.90.6-0.50.71.4-0.4-1.2-0.1-1.33.1
民間企業設備-0.9-11.3-0.21.31.2-0.80.91-0.71.6-0.3-1.2
政府最終消費支出1.70.40.40.20.5-0.20.10.11.90.300.2-1.4
公的固定資本形成-0.51.4-0.5-1.10.9-0.8-0.31.40.5-1-0.3-1.6-2.3
財貨・サービスの輸出0.41.70.1-1.41.7-0.71.62.50.8-32.51.41.5
財貨・サービスの輸入-1.70.3-0.2-0.61.82-22.93.4-3.62.81.3-3.3
国内総所得0.10.30.4-0.30.80.20.40.90.3-0.30.3-11
海外からの所得(受取)-22-3.46.3-2.63.3-3.4-0.17-0.74.40.28.6
海外に対する所得(支払)7.11.74.30.8-1.50.9-2.441.35.51.77.35.6
国民総所得-0.40.4-0.20.30.60.50.20.70.9-0.50.6-1.11.4
国内需要2-0.10.20.2-0.20.21.1-0.40.90.4-0.30.6-1.2-1
民間需要0.100.2-0.30.11.6-0.51.10-0.40.8-1.5-0.7
公的需要-0.80.50.2-0.10.5-0.2-0.10.31.80.10-0.3-1.8
総固定資本形成-0.8-0.31.5-1.61.10.6-0.51.10.7-0.81-0.7-0.7
最終需要0.60.50.7-0.30.4-0.20.70.50-0.10.1-0.50.1

最新値

このページの系列は四半期で、1994年第2四半期から2026年第2四半期までの期間を収録しています。出典:内閣府経済社会総合研究所「四半期別GDP速報」。

よくある質問

日本の実質国内総生産(支出側・前期比)の最新値はいくつですか?
2026年第2四半期の国内総生産(支出側)は0.4%でした。2026年第1四半期から−0.1pt、前年同期から+0.3ptです。
日本の実質国内総生産(支出側・前期比)のデータはいつまでさかのぼれますか?
このページの系列は四半期で、1994年第2四半期から2026年第2四半期までの期間を収録しています。出典:内閣府経済社会総合研究所「四半期別GDP速報」。表のすべての系列は、全期間をグラフで表示し、CSVまたはExcelでダウンロードできます。
実質国内総生産の前期比とは何を測る指標ですか?
内閣府が公表する四半期別GDP速報のうち、物価変動の影響を除去した「実質値」が前の四半期と比べて何パーセント増減したかを示す成長率です。日本経済が実質的な数量ベースで拡大しているか縮小しているかを判断する基準となります。
名目系列とはどのように使い分けられますか?
名目GDPが物価上昇分を含む金額ベースの規模を表すのに対し、実質GDPは価格変動を除いたモノやサービスの純粋な生産数量の増減を示します。経済の実勢や景気循環の局面を評価する際は、一般にこの実質成長率が最も重視されます。
内訳項目(需要項目別)はどのように確認しますか?
個人消費、住宅投資、設備投資、政府支出、輸出などの各項目について前期比(%)が算出されています。全体の実質成長率を牽引しているのが内需なのか外需(純輸出)なのか、どの需要項目が好不調かを特定する際に役立ちます。