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日本の人口動態統計

出生数・死亡数・婚姻件数の月次人口動態統計。(3系列。出典:厚生労働省、統計ダッシュボード)

出典: 厚生労働省(e-Stat 統計ダッシュボード)最終更新: 編集 Bui Thanh Phuc

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指標05-202604-202603-202602-202601-202612-202511-202510-202509-202508-202507-202506-202505-202504-202503-202502-202501-202512-202411-202410-202409-202408-202407-202406-202405-202404-202403-202402-202401-202412-202311-202310-202309-202308-202307-202306-202305-2023
出生数56,66456,44150,75247,90451,87457,97954,11259,65257,18958,97660,65055,65857,89654,68650,76748,25651,81657,00855,21359,95057,89660,44262,28555,82058,81156,64252,84852,00857,25060,20759,38261,40261,69964,97264,56661,46261,005
死亡数121,194120,731135,053130,595145,818143,353133,637125,178118,476122,085118,288114,709123,277128,369143,597141,104172,287157,141131,871127,906124,291132,438127,453116,671123,557125,352143,967139,313155,418145,696132,402132,516126,039129,485120,373112,337120,200
自然増減数(概数)-64,530-64,290-84,301-82,691-93,944-86,511-79,354-65,528-61,849-63,109-57,638-59,051-65,381-73,683-92,830-92,848-120,471-100,595-77,186-68,290-66,714-72,099-64,077-61,176-65,023-69,632-90,467-86,614-97,364-85,880-73,125-70,941-64,902-64,326-55,378-51,011-58,997

最新値

このページの系列は月次で、1978年1月から2026年5月までの期間を収録しています。出典:厚生労働省(e-Stat 統計ダッシュボード)。

よくある質問

日本の人口動態統計の最新値はいくつですか?
2026年5月の出生数は56,664人でした。2026年4月から+0.4%、前年同期から−2.1%です。
日本の人口動態統計のデータはいつまでさかのぼれますか?
このページの系列は月次で、1978年1月から2026年5月までの期間を収録しています。出典:厚生労働省(e-Stat 統計ダッシュボード)。表のすべての系列は、全期間をグラフで表示し、CSVまたはExcelでダウンロードできます。
人口動態統計とはどのような統計ですか?
厚生労働省が公表する基幹統計で、戸籍法および死産の届出に関する規定に基づき届け出られた出生・死亡・婚姻・離婚・死産の全数を集計したものです。日本の人口の自然増減や家族構造の動向を把握するための基礎資料として幅広く活用されています。
自然増減数とは何ですか?
一定期間における出生数から死亡数を差し引いた値です。出生数が死亡数を下回ると自然減(マイナス)となり、少子高齢化に伴う人口動態の趨勢を示す直接的な指標となります。転入や転出による差を表す社会増減とは区別して集計されます。
人口動態統計の速報値と概数の違いは何ですか?
速報値は日本国内における外国人や在外日本人を含めた届出数を迅速に集計したものです。一方、概数は日本国内における日本人のみを対象として住所地別に集計し直した精度の高い数値であり、人口動態の正確な分析には主に概数や確定数が使われます。