日本の建設工事受注動態統計
建設業者の建設工事受注高(月次)。(2系列。出典:国土交通省、統計ダッシュボード)
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| 指標 | 08-2026 | 07-2026 | 06-2026 | 05-2026 | 04-2026 | 03-2026 | 02-2026 | 01-2026 | 12-2025 | 11-2025 | 10-2025 | 09-2025 | 08-2025 | 07-2025 | 06-2025 | 05-2025 | 04-2025 | 03-2025 | 02-2025 | 01-2025 | 12-2024 | 11-2024 | 10-2024 | 09-2024 | 08-2024 | 07-2024 | 06-2024 | 05-2024 | 04-2024 | 03-2024 | 02-2024 | 01-2024 | 12-2023 | 11-2023 | 10-2023 | 09-2023 | 08-2023 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公共工事受注額 | 1,784,401 | 2,142,843 | 2,600,440 | 1,399,458 | 1,565,371 | 4,622,315 | 1,720,956 | 1,027,866 | 2,012,457 | 1,317,643 | 2,233,622 | 2,430,216 | 1,746,268 | 2,163,087 | 2,330,697 | 1,355,088 | 1,590,676 | 4,082,912 | 1,674,402 | 1,207,440 | 1,722,000 | 1,377,362 | 1,866,147 | 2,277,676 | 1,766,988 | 2,225,275 | 2,158,178 | 1,293,626 | 1,577,789 | 3,854,751 | 1,598,756 | 1,046,371 | 1,646,066 | 1,378,846 | 1,559,785 | 2,152,020 | 1,747,151 | |
| (前年同月比)公共工事受注額 | 2.2 | -0.9 | 11.6 | 3.3 | -1.6 | 13.2 | 2.8 | -14.9 | 16.9 | -4.3 | 19.7 | 6.7 | -1.2 | -2.8 | 8 | 4.8 | 0.8 | 5.9 | 4.7 | 15.4 | 4.6 | -0.1 | 19.6 | 5.8 | 1.1 | 15.3 | 0.4 | -5.9 | 21.4 | 7.2 | -18.7 | -12.8 | 2 | -1.9 | -13.7 | -11.9 | -2.9 |
最新値
このページの系列は月次で、2020年1月から2026年8月までの期間を収録しています。出典:国土交通省(e-Stat 統計ダッシュボード)。
よくある質問
- 日本の建設工事受注動態統計の最新値はいくつですか?
- 2026年8月の公共工事受注額は17,844.01億円でした。2026年7月から−16.7%、前年同期から+2.2%です。
- 日本の建設工事受注動態統計のデータはいつまでさかのぼれますか?
- このページの系列は月次で、2020年1月から2026年8月までの期間を収録しています。出典:国土交通省(e-Stat 統計ダッシュボード)。表のすべての系列は、全期間をグラフで表示し、CSVまたはExcelでダウンロードできます。
- 建設工事受注動態統計とはどのような統計ですか?
- 国土交通省が毎月公表する基幹統計で、国内の建設業者が受注した工事の受注高を集計した調査です。工事の着工や完成に先行して把握されるため、建設投資や景気動向の先行指標として、公共投資や民間設備投資の動向を分析する際に広く用いられます。
- この表で示されている公共工事受注額の特徴は何ですか?
- 国や地方自治体、公営企業などが発注する土木工事や公共施設建設などの受注実績を表しています。政府の経済対策や補正予算、公共事業費の執行状況が直接反映されやすいため、公的需要が建設市場を下支えする効果を分析する際に着目されます。
- 公共工事受注額を見る際のポイントは何ですか?
- 公共工事は年度初めの予算成立や補正予算の執行時期などによる季節的な偏りがあるため、前年同月比の推移で基調を捉えることが重要です。大型工事の単月受注による振れ幅も大きいため、数カ月程度の移動平均などで均してトレンドを把握します。