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日本の製造工業生産能力・稼働率指数

製造工業の生産能力指数と稼働率指数。(3系列。出典:経済産業省、統計ダッシュボード)

出典: 経済産業省(e-Stat 統計ダッシュボード)最終更新: 編集 Bui Thanh Phuc

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指標07-202606-202605-202604-202603-202602-202601-202612-202511-202510-202509-202508-202507-202506-202505-202504-202503-202502-202501-202512-202411-202410-202409-202408-202407-202406-202405-202404-202403-202402-202401-202412-202311-202310-202309-202308-202307-2023
製造工業生産能力指数 2020年基準94.794.794.594.995.195.195.295.295.495.695.795.59695.995.795.996.396.296.696.996.997.497.397.397.797.8989898.298.498.598.598.698.698.598.398.4
製造工業稼働率指数 2020年基準114.8110.495.3103.8110.2100.899.7104.4100.4111.8106.589.4108.9104.297.8103.3105.899.198.7102.3104.4109.2103.789.2109.6100.299101.1104.99894.8105.2109.6109109.198.9109.5
(季節調整値)製造工業稼働率指数 2020年基準107.7107.2103102.9103.7105105.1102.1101.6105.5102.8101.5102.2103.1102.5102.4101.5103.2102.1100.8100.7102.7101.297.6102.5101104.3100.5100.798.7100.9107.1106.9106.2106.6106.5106.4

最新値

このページの系列は月次で、1978年1月から2026年7月までの期間を収録しています。出典:経済産業省(e-Stat 統計ダッシュボード)。

よくある質問

日本の製造工業生産能力・稼働率指数の最新値はいくつですか?
2026年7月の製造工業生産能力指数 2020年基準は94.7でした。2026年6月から横ばい、前年同期から−1.4%です。
日本の製造工業生産能力・稼働率指数のデータはいつまでさかのぼれますか?
このページの系列は月次で、1978年1月から2026年7月までの期間を収録しています。出典:経済産業省(e-Stat 統計ダッシュボード)。表のすべての系列は、全期間をグラフで表示し、CSVまたはExcelでダウンロードできます。
製造工業生産能力・稼働率指数とはどのような統計ですか?
経済産業省が鉱工業生産指数とともに公表する統計です。製造業の生産設備の保有量を示す「生産能力指数」と、その設備が実際にどれだけ使われているかを示す「稼働率指数」から構成され、製造業の供給余力を測定します。
指数の基準年や数値はどのように算出されていますか?
基準年における生産設備の規模や稼働状況を基準値として指数化しています。品目ごとの生産能力や稼働率を付加価値額などのウェイトで総合し、製造業全体の供給能力と操業水準の推移を示します。
季節調整値と稼働率指数の見方は?
稼働率指数には季節的な稼働変動を除去した季節調整値が用意されており、月々の基調変化を追う際に重視されます。稼働率の上昇は設備不足感や設備投資の活発化につながり、低下は需要低迷や減産を反映します。